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Tuesday, December 25, 2012

アンパンマン「わかばちゃんとそよかぜくん」の謎

先日ツイッターで、アンパンマンの「わかばちゃんとそよかぜくん」を見た人の、劇中でみんなが合唱する歌が良いと言う感想を読みました。
それで少し調べてみたいと思い、この劇中の歌の歌詞で検索してみたら少し面白いことがわかりました。
この歌、「メロディー・タウン」という題名だということが判ったのですが、作詞作曲が「町田市障害者青年学級」ということでした。この「町田市障害者青年学級」は1974年発足、1988年から自作の歌で「若葉とそよ風のハーモニーコンサート」という発表会を開催しているということです。

若葉とそよ風…もしかしたらわかばちゃんとそよかぜくんの誕生と何か関係があるのかもしれないと色々ネット上で検索してみましたが判りませんでした。

それで町田の図書館に行ったら何かわかるかと思い行って来ました。が、特にアンパンマンややなせたかしとの関係を匂わせるような資料は見つかりませんでした…。
「わかばちゃんとそよかぜくん」の放送された年の’95年の資料(実践報告集)を見てみたのですが「メロディー・タウン」の楽譜が掲載されている以外には特に目ぼしい資料はありませんでした。
「メロディー・タウン」が'90年に完成されたということくらいですかね…。
ただ「歩み」という20周年記念号(1984~1994)に対談が載せられていて、作曲当時の事が知ることが出来ました。
それによると、「人間が一緒にいるときにできあがってくるなにかを、誰かが形に(する)…」ということのようです。つまり誰か一人か二人で作詞作曲しているようだけれども、人間同士の集団の中での空気が互いに影響を及ぼしあって完成される、ということのようでした。
そういうこともあって作詞者、作曲者ともに匿名なのかなぁと思いました。

ただそよかぜくんは'93年に登場しているんですよね…。その辺の資料を知らべればまた新しい事実も掘り起こせるかも…。
ちょっと詰めが甘かったです。それはまたの機会に(あるのか?)調べてみます。

参考資料 「町田市障害者青年学級実践報告集 1995.21号」
     「歩み(1984-1994)-町田市障害者青年学級二十年誌ー」

 2013/01/03追記:
その後、恥ずかしながら脚本を書いた人について調べていないことに気がつき調べてみました。

脚本家は「山下久仁明」という人でした。検索してみたら簡単にご本人のブログが見つかりました。
それによると長男が自閉症で、かなり障害者福祉にかかわって来た方だということがわかりました。
そしてまさに町田市に在住、上記の「町田市障害者青年学級」にボランティアとして参加していたということです。
それが二十周年の頃だそうです。つまり1994年ごろです。
その後、ご自分で「フリースペース つくしんぼ」(後にNPO法人はらっぱ)を立ち上げ、運営しています。

さて「わかばちゃんとそよかぜくん」が放送されたのが1995/07/10。
という事はすでに「メロディー・タウン」や、「若葉とそよ風のハーモニーコンサート」を知っていて脚本を書いたということですね。
これで一応繋がったと思います。
これが事実だとすると、「それいけ!アンパンマン」の脚本はかなりアニメスタッフが自由に作っているのかなぁと思いました。
そして、そよかぜくんが登場した回の脚本は「翁妙子」さんとのことで、たぶん直接の誕生と「若葉とそよ風のハーモニーコンサート」は関係ないのかなぁ、と思いました。

参考サイト:おさんぽいってもいいよぉ。(^-^)( 山下久仁明さんのブログ)
      アンパンマンデータベース(松田美文さんのサイト)

Saturday, July 28, 2012

アンパンマンミュージアムアンド映画!

先日四国に行ってきました。
前半はアンパンマン、後半はしまなみ海道と言う流れでした。
三泊四日のわりと忙しいスケジュールでした...本当はノンビリ行った方が楽しめるんですけど、つい欲張ってしまいました...。


初日は、夜の10時東京発の夜行列車(いい響き!)の「サンライズ瀬戸」に乗りました。
寝台は個室の「シングル」。寝台車が絶滅寸前と言う感じなので乗ってみたいなぁと思っていたので、思い切って奮発してしまいました!
シャワー室も(別料金ですが)あって、一時間くらいかけて探検し終わってから使ってみました。
車掌さんが検札詩に来た時に「シャワー券」を購入。
一枚の券で六分間使えました。
中々面白い体験でした!
さっぱりして個室の電気を消して星空を...と思ったら曇りでした。
寝苦しいと思っていましたが意外と熟睡してました。

 土佐山田駅前のインフォメーション


翌日「児島」駅で乗り換え。
高知行きの「南風号」に乗っていよいよ四国入りです。
四国内では「バースデイ切符」と言うのを使ったのですが、これが¥10,000で特急、指定席、グリーン車、JRバス三日間乗り放題という、太っ腹な切符でかなり良かったです。
名前の通り誕生月しか使えないのですが...。

折り畳み自転車を持って行ったので指定席が取れたのはありがたかったです。
噂に聞いていたのですが「南風号」は結構ゆれてちょっと気持ち悪くなりそうでした。

んで、「土佐山田」からいよいよ自転車で走り出しました。
高知市内の映画館でアンパンマンの「よみがえれバナナ島」を見る予定だったので、
「少し時間もあるし、峠を越えるコースでも…」とちょっと遠回りをしました。
峠では持っていったバーナーとドリッパーでコーヒータイム。疲れた身体に染み渡りました!
午後からいよいよ本場高知でアンパンマン映画!今回は今までのパターンを変えてきていて、かなり良かったです!

映画館前で待ち合わせたアンパンマン好きさんたちと一緒に見たのですが、やっぱり見終わったあと感想を言い合えるっていいですね~!!

その日はアンパンマンミュージアムの隣のホテルに泊まりました。
洋室はアンパンマンづくしで楽しかったです。
アンパンマンのシルクスクリーンが飾ってあったり、ベッドがアンパンマン仕様だったり...。

翌日、アンパンマンミュージアムにいきました。
アンパンマンミュージアムは子供も楽しめるように出来ていましたが、基本的には大人向けと言う感じでした。
原画の展示がメインで中々楽しかったです。やなせたかしの中でのアンパンマンの設定はアニメと少し違うのかなぁ...と思いました。
ジャイアントだだんだん

入ってすぐの床に、アンパンマンが使っていたものやアンパンマンの手形と言うような設定の物が埋め込んであって、その説明書きがイチイチ楽しかったです。
このアンパンマンのスーツはらくがき小僧に汚されてしまったもの、とか、この手形はアンパンマンミュージアムがオープンする時にとった物、とか...。

あと、セル画は「うきぐも城」までだった、というのも興味深かったです。
ヤーダ星のヤーダ姫はやなせ的には西洋美人なんだなぁ...とか。
写真もアップしたいのですが、ウェブ上に掲載するのは禁止なので出来ません...。
今回一番気に入ったのは「ゴミラの星」のポスターの原画ですかね~!
かなりヤーダ姫が美人でした!

あと、名誉館長のやなせうさぎの部屋の蔵書が面白かったです。
過去の名作のパロディテンコ盛りで、「走れメロンパンナ」とか「ピーターパンナ」とか「アンパン失格」とか...。これはやなせテイストのギャグだなぁ...と思いました。
地下には子供向けのスペースがあり、ミニチュアの街にアンパンマンキャラたちがいると言うジオラマが圧巻でした。

残念ながらこの日は移動に時間がかかるので午前中だけ見てお昼ごはんを食べてまったりしていたら出発の時間が来てしまいました...。

後半に続く!(のかなぁ...)


Wednesday, January 12, 2011

アンパンマンは続く…。



すっかりアンパンマンにはまり込んでいます…。
最近はブックオフなどの古本屋をめぐって、アンパンマンの絵本やDVDの良いのが無いかチェックするようになってしまいました…。
しかし、ページが分厚い絵本て、懐かしい感じがしますね。
子供が汚した本も絵本だと微笑ましく見えます。
一番インパクトがあったのが、「わたし、メロンパンナちゃん!」でした。
顔の形の絵本!結構大きくてはじめて見た時はビックリして、つい買ってしまいました。
内容はメロンパンナのキャラクター紹介です。最終ページに何故か迷路がついているのが子供向けですね~。

アンパンマンの絵本もアニメの絵のものと、やなせ・たかしの絵のものがあります。
やなせ・たかしは調子に波があるのか、結構ラフな絵のものもあります。
まぁ、基本的に店頭で見て買うので構わないのですが。

「とべ!アンパンマン」は新聞連載のアンパンマンコミックです。
英語対訳付きということで「ピーナッツ」みたいだなぁと思って買ったものです。
ちなみにアメコミっぽくはありません。

そのうちアンパンマン本とか作りたいなぁ…とか思ったりして。

Thursday, December 30, 2010

コミケ一日目に行ってきた



画像は戦利品の一部。
今回もとちがみさんのスペースでお手伝いしてました。
けれども、東館から西館に行ったり、本を買ったりでちょっとお手伝いがおろそかになってしまいました…。
とちがみさんすみませんでした。そしてありがとうございました!!
ジェニーさん本も第八巻と言うことで、凄いなぁと思いました。
しかし、ニコロデオンの撤退の痛手はあったらしく、少し売れ行きも落ちてしまったようです…。
ジェニーさん、また日本に帰ってこないかなぁ…。
k-なっとうさんから「TOON GIRLZ2010」をいただいてしまいました!
ゲストも盛りだくさんの楽しい本でした!このままシリーズ化していくのかなぁ…と期待しています!
まんふっどまんさんは今回チャウダー本を出されていました。今回も無料配布…。
ありがたく頂いてきました!!今回も不条理ギャグが爆発していて面白かったです。


くらケイさんがコラライン本を出されていました!!
結構人気のようでした!私もすこしお話しました。
コラライン以外にもインベーダージムやDEVIなどジョーネン作品とかゴス作品がお気に入りのようでした。

久々にanriさんやzelさんにお会いできたのも嬉しかったです!

後、アンパンマン本も手に入れることが出来ました!!
はちさんのパンナ姉妹原型本、「雪の降る日に」をゲット!!
メロールとなんとドキロルという予想外なカップリング!
意外とドキロルファンも多いのでしょうかねぇ…。
二本ともかわいい話でよかったです。
鉄火のマキちゃんの「あたしは鉄火巻きしか食べないからさぁ」に吹きました!
公式なんですけどなんだかおかしくて…。^^

終わった後はとちがみさん、だいすけさん、zundaさんで恵比寿のモンスタージャパンに行って冷やかしたり、ファミレスでお絵かき大会をしたりして帰ってきました。
スカポン太さんも途中までご一緒したのですが、呼び出しを受けて帰ってしまわれました…お疲れ様です!

そんなこんなで楽しいコミケでした!
お会いした方、本を買ってくださった方、ありがとうございました!!

Thursday, December 16, 2010

アンパンマン引き続きはまり中



 図書館に行ってアンパンマン関係の本を借りてきました。
「アンパンマンの遺書」は作者のやなせたかしの自伝です。
ですのでアンパンマンに関しては最後のほうに少しだけ出てきます。
しかし、やなせたかしはそれまで色々な仕事をしてきて「自分の方向性が決まらない」と感じていたようです。
経歴を見ると全然不満に感じるようなところは無い、と傍目には思えますが…。

 初めてアンパンマンの絵本が出版されたのは50歳をすぎた頃でした。
しかも、はじめは編集の人に「あんな物はもう描かないでください」と言われたそうです。
それがここまで人気になるとは面白い物です。
私はなんとなくやなせたかしにとってアンパンマンは人気になりすぎて、重荷になっているんじゃないかと思っていたのですが、そんなことは無く「自分の子供のように愛しい」と言っているようです。

「アンパンマン大研究」はアンパンマンが好きな中学校の先生が生徒の質問に答えるという形の本です。
一問一答の形式で「やなせもひとこと」という作者からのコメントもついているものです。
これは独特のゆるさがあって楽しいです。
たとえば、
「アンパンマンの名前は、誰がつけたのですか?」
という質問に、研究者は、
「アンパンマン自身です」
と答えているのに対し、やなせたかしのコメントが
「でもね、ほんとうは作者の僕かもしれないね」
とか…。
そしてアンパンマンの設定自体もがっちり決まっているのではなく、わりとゆるいようです。

「アンパンマン伝説」はアンパンマンの誕生から軌跡を追うという物です。
これで大体判るかなぁと思ったのですが、結構絵や写真が多くてあっさり目でした。
ただ、キャラクターの発想や作者がどう考えているかが判って興味深かったです。

そんなこんなで結構深い話あり、シュールな話ありのアンパンマンワールドにどっぷりはまり込んでいます。
しかし、キッズステーションは初期の話ばかりリピートでロールパンナはおろかメロンパンナさえ誕生していない…。

Sunday, September 12, 2010

勇気の花が開くとき


'99年劇場版アンパンマン「勇気の花が開くとき」をキッズステーションで視聴しました。
うわさではアンパンマンの初恋が描かれるとかで、期待してみてみましたが…。
結論から言うと初恋以前の段階のような…。
でもそのぎりぎりさがアンパンマンの世界観にあっていると思いました。
そして毎回思うのですが、劇場版アンパンマンのいい所は風景の描写が丁寧なところだと思います。

キラキラ星のお姫様、キララ姫は公務に忙殺される毎日。
星を生み出すことのできるステッキを上手く使いこなせないのは、勇気が足りないためと家庭教師に言われてしまいます。
そこに飛び込んできたドキンちゃんを替え玉にして本当の勇気を探す旅に出てしまいます。
そして小惑星にぶつかって投げ出されたところをアンパンマンに助けられます。
このシーン、気を失ったキララ姫を姫抱っこして助けたアンパンマンが頬を赤らめるんですね~。
コレやっぱりほのかな恋心?

色々あってパン工場に来るキララ姫。
雨に降り込まれて、洞窟で雨宿りするシーンとそのあとの虹の下の姫抱っこが良いシーンでした。

あとクライマックスのアンパンマンもカッコ良かった!!
最近の動き回る戦闘シーンでは無いところがまたシンプルでイイですね。
ばいきんまんは冷酷非道でしたけど。

ラストの二人が駆け寄っていくシーンはそのままちゅーするかと思ってしまいました。
タイミングがなんとなくモンキーチームのチロとジンメイちゅーシーンっぽかったんですよね…。

ドキンちゃんがばいきんまんと別行動というのも珍しいですね。
そしてゲストキャラの声優が微妙なのは劇場版の宿命なのでしょうか…?
ともあれ、かなりおもしろい作品でした!!
さすが名作といわれるだけのことはありますね。

Saturday, April 24, 2010

カメラケース作った



カメラにボトムグリップを付けたら、今まで使っていたケースに入らなくなったので専用ケースを作ってみました。
たすきがけ専用です。
自転車に乗っていてふと停車してさっと取り出せるので結構いい感じです。

最初はボトムグリップがピストルに似ているのでホルスターを参考にしようと思ったのですが、試作してみてイマイチだったのでこんな感じに。


取り出したところ。
今のところ少しきつめなのですが、使っているうちにいい感じに緩んでくるかと期待。
しかしゆるゆるになっても困るなぁ…とか。


裏面もほぼ同じデザイン。
シンプルな所がイイと自画自賛中です。

後、グリップにスポンジチューブを付けてみました。
よりしっかり保持できるようになりました!!

Friday, January 30, 2009

気が付けば…。



いつの間にかアンパンマンDVDがこんなに…。
結構安めなのでついつい買ってしまいました。
イヤー、ロールパンナはカッコいいですね~!!
しかし、誕生秘話を見ましたがバイキンマンが極悪ですね!!
メロンパンナが見つけた「まごころ草」を使って新しい仲間を作ろうとするジャムおじさん。
しかしそれを聞きつけたバイキンマンがこっそり「ばいきん草」のエキスを入れてしまいます。

「新しい仲間を作ったつもりだろうが、残念でした~!!」とか極悪すぎる!!
ロールパンナが好きだったのですが、バイキンマンも結構カッコいい所がありますね!!

Tuesday, January 06, 2009

アンパンマンとヘルボーイ



買ってみました。アンパンマンDVD「うきぐも城のひみつ」と「ヘルボーイアニメイテッド」。
ロールパンナカッコいいよ!!
ヘルボーイ頑丈だよ!!

あと、図書館に行ってアンパンマンの絵本を借りてきました。しかしみんな貸し出し中…。
さすがちびっ子達のヒーロー、アンパンマン!!
残っていたのはアニメの絵本化ばかり…。アニメの絵は動くからいいんだと思うのですが。
残っていた劇場版の原作(?)と「アンパンマンだいずかん」を借りてきました。およそ考えられる限りの食べ物擬人化のアンパンマンワールドの一端が垣間見られます。しかしさすがにリコリスの擬人化は無いでしょうね…きっと。誰か「アンパンマンとリコリスたん」とか描かないかなぁ…。

Monday, January 05, 2009

あけましてロールパンナ



この間のコミケが終って打ち上げ(?)のときにアンパンマンに凄いキャラクターが出てくるという話になりました。何でも包帯でギリギリ縛ったコスチュームで善と悪に分かれたキカイダーみたいな性格でその狭間で悶え苦しむ、というキャラクターだという話でした。えーと、それってテラじゃ…。

で、調べたらそれは「ロールパンナ」というキャラクターでした。
劇場版アンパンマン、「ゆうれい船をやっつけろ」と「うきぐも城のひみつ」がロールパンナ話だそうで、早速レンタルして見てみました。最初に見たのは「ゆうれい船をやっつけろ」でした。

…何この燃える展開は!!
ロールパンナはジャムおじさんが作ったのですが、そのとき正義の心を持つようにと「まごごろ草」をいれたのです。しかし、ばいきんまんがこっそり「ばいきん草」も入れてしまったので善と悪、二つの心を持つようになってしまったのです。
正義の心の素、まごころ草の花粉をばいきんまんによって抜き取られたロールパンナはブラックロールパンナに変身してアンパンマンを倒そうとするのでした。カレーパンマン、しょくぱんまんをもブラック化、アンパンマンはなすすべもない!!どーする!!
という話。(訂正:カレーパンマン、しょくぱんまんがブラック化するのは「うきぐも城」でした。)

武器として「ロールリボン」を使うのですが掛け声が「ろぉぉぉぉ~らぁぁぁぁぁぁ!!」と巻き舌で凄い迫力です。もう設定だけでもグッと来るのにこの声にはさらにやられました…。
なんだかジャスティスリーグを見ているようでした。悪に走った味方が強くなるというお約束とかクライマックスの盛り上がりとかカッコいい!!

そんなわけですっかりロールパンナが気に入ってしまいました…。
しかしまさかアンパンマンに燃えるようになるとは自分でもビックリです。

絵はアンパンマンに勝負を挑むロールパンナ。
「アンパンマン!!私と戦え!!」
もう最高です。